【年中自閉グレー児】園の心理士に発達相談
前回の記事の続き
約1年ほど前の話です。(ケロきち年中児)
この地域にはいろんな幼稚園をまわっている心理士がいるらしく、その人が幼稚園での育児相談や発達相談の最初の窓口になっているようでした。

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発達相談とは言えない
こういう心理士さん、悪い人ではないのはわかってるんだけど…
占い師みたいに上から目線で「〇〇しとけば大丈夫!」って言ったり「子供を信じて!」とか綺麗事言ったりするの、定型児の育児で悩んでいる人にはいいのかもしれない。
(母親の気持ちの問題だと思われる場合)
もちろん勇気づけるためにこう言う言葉を添えるなら良いけどさ‥
でも発達障害児に関してこんなアドバイスしかしない心理士なんてその辺の素人と変わらないし時代遅れで迷惑なので淘汰されてほしいです。
いや、言い過ぎかな。
この心理士さん的にはケロきちは定型児だったんでしょうかね。
というか手元の質問まとめた紙見ろよ!!
と思いつつ強く言えなかった私もダメですね。
でもまだ少し続きますので大丈夫ですよ。
ちなみに漫画じゃ3分ぐらいで話が終わったように見えますが、3コマ目の状況説明と4コマ目の失敗談を聞かせろ話がめちゃくちゃ長かったので、ここまでで数十分かかり大変疲れました。
続きは次回。
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