我が子の他害、どう説教する?②
前回の続きです
自分の問題で他の人を巻き込んだ話し合いにまでなっちゃって、きっと辛いのはケロきちだったんだと思うんだけど、さらに追い込んでしまった私…。
漫画にすると短いですが、車の中で1時間近く話をしてたと思います。(ペロすけは家の中)
ずっと責めてたわけじゃなくて、列について歩けない原因を聞いたり、蹴ってしまった時の状況を聞いたり。
でもケロきちがそれに上手く答えられないし、話が二転三転するし、「もう話すのヤダ!」とか言い出すし、私の話も全然聞いてないような態度だしで…しまいには本当に絶望して前回のような状況になったわけです。

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無理やりまとめた
めちゃくちゃ酷いこと言ったのに、修造になったらすげーやる気を出してくれた。
ケロきちのいいところはこういう素直さなんだよなぁ。
まだ1年生だしね…。
2年後ならこんなめちゃくちゃな説教ではダメだよね。
というわけで、一旦は絶望に陥ったんだけど、なんとか親子共に前向きに頑張ろうという話に出来ました。
続きます。
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