【小2グレー児】ギャン泣き問題14
前回の続き

広告

こんなメンタル不安定な感じで運動会
ケロきちが手を出してしまったこと、めちゃくちゃショックでしたが、ケロきちが一貫して謝ってくれたのと「私との約束を守ろうとしてた」というのが復活のカギになり、なんとか優しく方向転換できました。
ケロきちとの約束は今も続いていますが、こんな感じよかったのかどうかわかりません。
もしかしたらこれでもきついのかも…泣いたってOKとだけ言って、あとは気にしないぐらいの方がケロきちのプレッシャーにもならないかもしれない…。
でも…本音としては学校でのギャン泣きはおさまってほしい…。
怒らない、でも話し合う、が私の妥協点です。
続きます。次回は運動会。
0
コメントはこちら
同じカテゴリの記事
- 前の記事
父と母の役割分担 2023.06.16
- 次の記事
【小2グレー児】ギャン泣き問題15運動会 2023.06.23


