ギリ踏みとどまった
前回の続きです。


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…何が言いたいのかわからない記事ですみません
書いている私も何が言いたいのやら…
でもこの会話がすごく頭に残っています。
おじさんのただのお世辞なんだけど、この時の私の心に深く刺さり勝手に涙が出てきました。
この時なんで涙が出るのかわからなかったです。
今思うと…
ケロきちにもいいところがあるのにまるでダメな奴としか思えなくなってたことへの自己嫌悪とか、
いやそんな程度の善行では取り戻せないぐらいケロきちに失望しちゃってるとか、
単純に褒められて嬉しいとか、
側から見たら全然苦しさは理解されないんだという孤独感とか…
そういう色んな感情が渦巻いていたんだと思います。
そしてこの会話がなければきっと帰宅後ケロきちをしばき倒してたんじゃないかと思います。
泣いて多少スッキリして、ギリギリのところでまた1からちゃんと話をしようという気になったきっかけでした。
おじさんありがとう…。
ケロきちはマジで近所の人に元気に挨拶する
大きい声が恥ずかしいとか、微妙な距離感の隣人に挨拶しづらいとかそういう感情が薄いんだと思うけど、普通にすごいなと思ってる。
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