いじめ問題14

前回の続きです。

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いじめ問題13

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いじめ問題

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子供に問題がある場合、「親が必死で関わりを工夫したり環境調整したりしたとしてもどうにもならないことってある(要はみんな親を責めすぎ!)」いうのが私の普段の主張なわけですが、当てはまらない例もあると思っています。

そりゃ親が真摯に対応したところで子供の問題行動が必ずよくなるわけじゃないんだけどさ…だからって何もしないのをよしとしてるわけじゃないのよ。

 

しかし学校外なら私が見張れるけど、学校内でやられたらどうしようもないです。

幸いなのはケロきちが即先生に言えること。

平たく言えばまぁチクリ魔なんですが、この特性には本当に助かっています。

 

続きます。

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