甘え下手で拗らせてた私

 

前回ケロきちが甘え下手だと書きましたが…

 

実は私も甘え下手でした

 

今回は私の幼少期の話です。
幻滅されるかもしれないけど、見たい人だけどうぞ😂

私、子供の頃は学校ではおとなしく優しいタイプで、ブログでもそのように書いてたからそういう印象を持ってくださっている(違ったらゴメンw)と思いますが、実は違う一面もあったことをここで白状します。

※あまり絵日記ブログには出てこないタイプの女児注意

 

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ケロきちのこと理解できないとよく言ってたけど、書いてみたら問題を起こす場所が違うだけで同類な感じだったという…😂

 

2025年追記:

中学生ごろまで続いたとマンガに書いてしまいましたが、よーく思い返すとさすがにそんな年ごろまで暴行はしてませんでした…(小学校低学年ころまでの話)
でも中学生頃までツンツンした姉でした😂
今も妹と距離があると当時は書いたんですが、これもよく考えると別にそんなことなかった。
私自身が過去のことを引け目に思ってて、妹のことが好きだけど距離を詰めすぎないように注意しているだけでした。
妹はいつも遊びに誘ってくれます。
しかし姉妹あるあるかもしれないけど今も後悔しています。
好きなのに気を遣う仲になってしまったのは私のせい…

 

根底にあったのは嫉妬

甘え下手で甘えに来ないくせに嫉妬深いというややこしい性格だった私😂

当たり前だけど妹をいじめるほど母は私を扱いにくく思っていました。
それを敏感に感じ取ってさらに悪循環‥。

ちなみに私はケロきちと違い親にも反抗的で、ケロきちみたいに「ごめんなさいごめんなさい!泣」なんて絶対言いませんでした。
暴言は吐かなかったけど、無言で睨む

描いてみて、我ながら可愛くねぇ〜〜〜😂

でも、真剣にじっくりと向き合って情熱をもって説得されたらいじめるのやめてたんじゃないかと思うんです。

だからケロきちにはやめてほしいことは情熱を持って真剣に話すってのを頑張ってたんだけどな‥。

ちなみに兄弟間で愛情差を見せないようにも頑張ってたし、両親どちらも責め役にならないようにも気をつけてました。
でも実際は‥
・ケロきちの発達障害を受け入れられず、愛情差ダダ漏れ
・父親が海外で責め役の母親のみ

うーん
きっとケロきちに必要なのはこっちなんだよなぁ。

でもやろうとしてることは間違ってなかったかな。
ケロきちがまだ「お母さん大好き」と言ってくれてる間に気づけてよかったです。
ケロきちの甘やかしが足りない問題、改善に取り組み中です💪🏻

 







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